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米国でバカ売れして悲鳴の富士重工 スバリストの新型車評は

NEWS ポストセブン 11月27日(水)7時5分配信

為替の追い風や地道なコスト削減の成果によって業績好調の自動車メーカー。だが、「クルマがバカ売れして生産が間に合わない」と、純粋な販売増に嬉しい悲鳴を上げるのは、このブランドぐらいではなかろうか。富士重工業の「スバル」車である。

 といっても、車が売れているのは日本ではなく米国でのことだ。自動車専門誌の記者が解説する。

「米国向けにサイズを大きくした『レガシィ』や『フォレスター』などの人気が高く、2013年の米国での販売台数は前年比約9万台増の42万台になる見通しです。ただ、吉永泰之社長が中間決算の会見で『1年で9万台も増えるとは思っていなかった』と打ち明けるなど、急激な販売増が同社の生産能力を逼迫する事態になっているんです」

・・・・

うーむ、アメリカでスバルは売れているのか。景気のいい話で羨ましい。

最近のレガシィってあまりかっこよくない気がするけど、あれがアメリカ人の好みなんだろうね。国内向けにはレガシィの後継となるダウンサイジングしたレヴォーグというのを出すらしいけど売れるのかな?

コアなファンを中心に売っていく戦略は変わらないんだろうね


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<おやじ臭>成分はジアセチル お酢の120倍の強さ マンダムが特定

毎日新聞 11月19日(火)16時12分配信

 男性化粧品メーカーのマンダムは18日、30~40代の中年男性に特有な脂っぽいにおい“おやじ臭”の成分を特定したと発表した。20代の汗臭や、50代の加齢臭とも違い、頭部などの汗が細菌によって分解・生成される「ジアセチル」で、発生防止にはケイヒやカンゾウなどのフラボノイドを多く含んだ植物エキスが有用という。

・・・「脂っぽいにおい」の体臭が30~40代の中年男性に年齢と共に増え、体臭が頭部などに集中していることが明らかになっていた。しかし、これまで知られている年齢と共に増える加齢臭の原因物質「2-ノネナール」の発生が顕著になるのは50歳代以降でということで、新たなにおいの原因物質の存在があると予測し、未知のにおい成分として調べていた。

・・・その結果、中年男性の頭部から20代に比べ強い脂臭を発していることを突き止めた。そのにおい成分を解析した結果、ジアセチルと判明したという。

ジアセチルは、頭皮などにいるブドウ球菌が汗に含まれる乳酸を分解することで生じる物質。廃油のような使い古した油のにおいがして、お酢に含まれる酢酸に比べて120倍もの強いにおいがあるという。頭皮などにある中鎖脂肪酸などのにおい成分と一緒になって中年男性特有のいやなにおいを発生させるという。



加齢臭とは違うおやじ臭は頭から出ているのか。そういえば枕はおやじ臭い気がする。頭って臭いんだな。

耳の後ろをよく洗うとおやじ臭くなくなると美容師から言われたことがあるなぁ


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